2008.10.12 Sunday
混血疑惑
改めて飼い猫を愛でる日々が続くわたしですが、
以前から、身近な人たちからある疑惑の声がもちあがってまして、
それはなにかと言うと、
らんは、本当にアビシニアンなのか?
という疑惑。
ペットショップにて「アビシニアン」と表記され、
立派な純血種として売られていたはずのらん。
血統書ももちろん存在します。
アビシニアン特有の
バンビの様な大きな耳と、利発な顔立ち

が、存在しない...
野生を連想させるしなやかで優美な体形

とは、言えない...
古代エジプトの“聖なる猫”にふさわしい品格と風格

は、とてもじゃないけど感じられない...
いやいや、確かに認めざるをえないですが、
そういう事では無いんですね。
日本猫が確実に混ざっているとしか思えない丸みのある雰囲気は
なかなか探しても居ないハズ。
なので、よく間違われるのですが
「ラン」→× 「らん」→○
決してカタカナではなくひらがななのです。
すばらしい自慢のキャットです。
はい、ただ単に親ばかです(笑)
以前から、身近な人たちからある疑惑の声がもちあがってまして、
それはなにかと言うと、
らんは、本当にアビシニアンなのか?
という疑惑。
ペットショップにて「アビシニアン」と表記され、
立派な純血種として売られていたはずのらん。
血統書ももちろん存在します。
アビシニアン特有の
バンビの様な大きな耳と、利発な顔立ち

が、存在しない...
野生を連想させるしなやかで優美な体形

とは、言えない...
古代エジプトの“聖なる猫”にふさわしい品格と風格

は、とてもじゃないけど感じられない...
いやいや、確かに認めざるをえないですが、
そういう事では無いんですね。
日本猫が確実に混ざっているとしか思えない丸みのある雰囲気は
なかなか探しても居ないハズ。
なので、よく間違われるのですが
「ラン」→× 「らん」→○
決してカタカナではなくひらがななのです。
すばらしい自慢のキャットです。
はい、ただ単に親ばかです(笑)
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